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おそらく活動状況とか、他愛もないこととか書きます。 μ崎みのりの気ままで気まぐれなブログです。 作曲とか、ゲーム製作なんかしてます。
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全開に引き続き、MUSICページにて新曲公開しました。

……正直に言いましょう。新曲ではなくアップロード忘れです。
「季節巡りのフィオリスタ」使用予定BGMの「@Home Talking」が未公開だったので追加しました。
それと同時に、「季節巡りのフィオリスタ」使用予定BGMを全て再アップ。
更新履歴には音質改善と書いてありますが、単純に音源を昔のやつから今のやつに変えたとか、
イコライザーのかけかたを改善したとかそんな感じです。
曲自体は変わっていません。

さてさて、この「季節巡りのフィオリスタ」BGM群にはある秘密が隠されています。
1曲だけ聞いても分かりませんが、3曲ぐらい聞くと秘密が分かるかも。
秘密が分かったからといって何か特典があるわけではありませんが、是非挑戦して下さい。

ちなみにこの「季節巡りのフィオリスタ」がどんなゲーム(になる予定)かというと、
無人島生活シミュレーションのようなものです。
無人島に遭難した訳ではなくて、好奇心旺盛なお嬢様が無人島を買って無謀にもそこで(メイドさんと共に)生活していく設定なので、生きるのに必死な感じではありません。
……まぁ、完成するか分からないんですけどね。
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真面目にサイトを更新するのはいつ以来でしょうか。
更新履歴を見る限り、3か月ぶりのようです。

さてさて、MUSICページの「その他」に、新しく「道」をイメージした個性豊かな6つの曲を追加しました。
道をイメージ……というか、まぁポ○ケモンの道路のBGMに感化されて作ったのですが(笑)。
RSE~BWの雰囲気です。
知っている人は、聞いてみればなんとなく分かるのかなーと思います。

一言で道をイメージと言っても、6曲それぞれに個別のテーマもあります。
そっちの「第2のテーマ」も探っていただけたら光栄です。
はじめて、ほとんど具体的な歌詞が思い浮かばないままで
歌のメロディーを作ってみました。全体的に優しい感じです。
コンセプトとサビの歌い出しくらいしか決まってません。
歌詞とリンクしたコード付けをするのが私のスタイルですが、
今回は逆にコードとリンクした歌詞を書くことになるんでしょうか。

いや、でも……単純なコードで大半が占められちゃってるんで
難しいかもしれません。
いつもの遊び心なコード進行が今回は影をひそめてます。

・C → C/E → F → F/G
・Am → Am/G → FM7 → Fm6

こんな感じの普通のコードが全体の7割は占めてますね。
……「普通」と言いつつ、どちらも「μのコード進行作曲術」では紹介してない進行です。
平凡な進行でマンネリ化しがちな分、間奏では遊びまくっています。
こんな感じ。調は基調より短三度上です。

・Dm7 → E7 → F → G →
[ここから間奏]
 D♭M7 → E♭6 → Fsus4 → F →
 D♭M7 → E♭6 → Fsus4 → F →
 G♭/A♭ → A♭/B♭ → B♭/C → D♭ → D♭/E♭ → C7

うん。もう調が分からん。落ちサビを半音下げるために転調を繰り返したらこうなりました。
平凡な曲調の中で、どうやって刺激や感動を演出するかも作曲/編曲の楽しみですからね。
これからもがんばっていきます。
さて、最近作曲がノってきているμ崎です。

いやもう、正直自分がどこに向かおうとしているか分かりません。
ゲーム製作に対する熱意も今はほとんどないですし……
昔から気が移りやすい性格ではあったのですが。
今の私の流行は歌です。作曲に加えて作詞までしています。
まぁ、作詞のほうは完全に素人なのでよく分からない感じですが。
※気が移り変わりやすいということは、
いつの間にかゲーム製作に熱が戻っている可能性もあるということです。
前もそうでしたし。


そして今最も重要なのは。
「自分の声域に合わせて曲を作っている」ことと、
「ボイストレーニングを始めた」ことです。

つまり。
歌おうとしているということですよ。
自分が作った曲を、自分の声で。

正直言うと、このシンガーソングライター的行為は始めてではありません。
高校生時代、「迫りくる月曜日」という名の歌を作って歌ったことがありました。
休日が終わって月曜日が来るのが嫌という、なんともな曲です。
ちゃんとした録音設備もない自宅で、ノイズだらけの声を録音して、
音声編集ソフトでいろいろと頑張った記憶があります。

ただ……基音よりも第一倍音のほうがボリュームが大きい私の声質と、
音程を取れるだけで歌唱力が皆無なところがネックです。

これも最後までやり遂げるのか、それとも途中でやめてしまうのか……
全ては私の気分次第ですが、こうなるといよいよ私がどこに向かおうとしているのか
分からなくなってきました。

ブログで毎回カオス空間を展開するあたりが、私のキャラをよく表していると思います。
――えっと、何の話だったっけ?
あぁ、そうそう、ですからしばらくはゲーム公開は無いと思います。
ただ、声のない伴奏だけを公開するのもあれですし……
もしかしたらサイト更新できる要素がなくなるかも?
メロディーと歌詞を公開したら誰かが歌ってくれるような世界ってないですかね。
――自分で歌うって言っているのに自身なさげなみのりさんでした。
μ崎「自分が歌う用に1曲作ってみた」

T「とうとうお前……」

μ崎「歌の音域は一般的な男性シンガーぐらい」

T「一般的な男性シンガーww 中性的な設定どこいったww」

μ崎「体の性別には勝てないわけじゃん。
  ならやっぱりそれに合わせるべきかな、と」

T「どんな曲?」

μ崎『初恋オーバードライブ』

T「なんていうか……クサいな」

μ崎「それ、父にも言われた……」

T「どんな初恋なの?」

μ崎「歌詞的には、初恋じゃないかもしれん」

T「なんでだよww 整合性どこいったww」

μ崎「いや、ね? サビの最後のメロディーにね?
  たまたま『初恋オーバードライブ』って歌詞がぴったり合ったからね?
  しかも私にしてはめずらしくちゃんと考えて歌詞作ってるからね?
  いつもみたいなメロディーに合わせただけのやつじゃなくて……(以下略)」

T「お、おう……お前の本気さは伝わった。 で、歌うの?」

μ崎「さぁ……」

T「歌えよ! なんで作ったんだよ!?」

μ崎「いざという時、気持ちよく歌えるアップテンポな曲が欲しかったから。
  あとyoutubeで『歌ってみた』系の動画見てて楽しそうだったから」

T「いつかお前がアップすることを祈っとくわ……」

μ崎「どうかなー。 私の声じゃ受け悪いと思うしなー」

T「ある意味、需要ありそうな声だけど……」

μ崎「それって絶対一般層じゃないじゃん!
  もっとチヤホヤされるようなさぁ……夢が見たいなぁ……」

T「とりあえずアップしようぜ」

μ崎「そうだとしても、まずは歌う環境を整えなきゃなぁ……」
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