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おそらく活動状況とか、他愛もないこととか書きます。 μ崎みのりの気ままで気まぐれなブログです。 作曲とか、ゲーム製作なんかしてます。
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声。
大人になるにつれて徐々に変化し、大人になった後も徐々に変化する。
特殊な声を持つ者は、それだけで得をすることも、損をすることもある。

……私は後者でしょうね、きっと。
私の声と話し方は、よく誤解されてしまいます。
電話で性別が分からなくなる独特の声。
気取っているようで、どことなく無感情(らしい)話し方。

緊張しているのでも、気取っているのでもないんですよ。
ただ普通に話しているだけなんです。
ただちょっと話し方がそう聞こえてしまうだけで。

別に変な属性はないんですよ(嘘)。
ただ普通に発声しているだけなんです。
ただちょっと声がそう聞こえてしまうだけで。

特徴的な声だというのは理解してますが、
顔とミスマッチなのは自分ではどうしようもないんです。
でもなぜか自分の声が気に入っているんです。
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本日、はじめて「pattern'F'」に来訪者がありました。
開設から5日で初の来訪者というのは、μ''zic.始まって以来一番の遅さです。
これも、ひとえに私がこのサイトのカテゴリを多方面に広げ過ぎたことが原因と考えられますが、そもそも4次元図形という認知度が低いことをテーマにしてしまったため(だって面白いんだもん)というのが一番でしょう。

……最初はそう思いました。
しかしアクセス解析を良く見てみると、実は今日までに誰かが来訪していた可能性があります。
私が使っているノートPCは解像度が1366×768という他に比べると数が少なそうな奴なので、
アクセス解析でこの解像度を見たらまず自分だと思っています。
本来、管理人のPCはアクセス解析の対象外になるように設定できるのですが、なぜかオフラインでサイト(をアップロードする前のhtmlファイル)にアクセスすると対象外になってくれません。
このため、来訪者に数えられていても解像度で自分だと判断することが多々ありました。

……しかし今日、私はオフラインでhtmlにアクセスしていないにも関わらず、
私と同じ解像度で同じブラウザからのアクセスがありました。
その人の「pattern'F'」来訪が「2回目」だったんです。
これは、もしかすると……もしかするかもしれません。

今のところ、コクセター・ディンキン図形を日本語で一般人向けに説明してるのはココぐらいだと思うんだけどなぁ……。

↓全然見られてないけど、みんなチェックしてね!↓
4次元研究「pattern'F'」
↑データベースとかに不思議な画像がいっぱいあるよ!↑
4th ViewのUIを作り直している時に、奇妙な現象に遭遇しました。
おそらくWPFのバグだと思います。

4thViewでは画面下部の三角形が描かれたボタンをクリックするとウィンドウが右に伸びて胞リストが表示されるのですが、コントロールが増えてきたところである問題が発生。

ListViewの縦スクロールバーが小さい。
どれくらい小さいかというと、真ん中のバーがないくらい(これではスクロールバーではなくスピンボタンです……)。

どうやら、
①ウィンドウ表示時のListViewのVisiblityがCollapsedで、
②コードからVisiblityをVisibleに変更
した場合に発生するようです(コントロールが少ないうちは発生しませんでしたが……)。

最初は様々な原因が考えられたため、
①ウィンドウ幅を最初から広げておく
②他のコントロールを全て取り払う
③WindowsFormsHostを取り払う
④ウィンドウ表示時はVisibleにしておく
⑤VisiblityではなくWidthを使って表示/非表示を切り替える
⑥VisiblityをHiddenにしてみる

……など試してみましたが、起動時のVisiblityがCollapsedである限り同じ現象が発生しました。
起動時にVisiblityがCollapsed以外なら、たとえ表示されていなくても、起動時にウィンドウ領域の外にあっても大丈夫なようです。

ちなみにこのテスト中、描画乱れも頻発したので何か関係あるかと思いましたが、
単にWindowsFormsHostに入っているコントロールの描画を無効にしていたため発生しただけでした。
この度。
4次元図形表示ソフト「4th View」を公開いたしました。

このソフトは普段見ることのできない4次元図形を……

え?

なんかおかしいですね。
まぁ行動が気まぐれな私なので今さらおかしいとか無いかもしれませんが。
明らかに、今までに比べて格段に人を選ぶソフトですよね、コレ。

アクションゲームで遊ぶ人、パズルゲーム好きな人、文書を書く人はまだ一般的。
HTMLを編集する人はちょっと稀。

……それとは比べ物にならないくらい少ない、4次元図形愛好家。
日本に一体何人くらいの人口がいるんでしょうか。

ま、まあ、そんな人たちに見つけてもらえばと思って作ったわけですし、
私が個人的に図形を描きたいっていうのもあります。

ファイルサイズが小さいのでとりあえずこっちで公開しましたが、
近日中にはvectorでも公開する予定です。
中~大規模なプログラムを作るなら、設計は必須。
しかし、もともと小規模だったプログラムの一部分が次第に大きくなっていった場合、
「行き当たりばったり感」は否めません。
プロならこういうことも少ない(?)のかもしれませんが、
アマチュアプログラマならよく陥る現象ではないでしょうか。


・予想以上に扱いが複雑になったが、今さら分割するのも面倒なので機能の追加で対処した
・2種類の無関係なクラスを統合して扱う必要が後から発生したが、
 「2種類くらいなら……」と思って2種類のコードを書くことにした


……などなど。ちなみに↑は、今の私が陥っていて改良中の案件です。
プロでも、急な仕様変更でこういう事態に陥るかもしれません。
C#でメソッド指向プログラミングだと、静的クラスが多くなり、
デリゲートをやりとりする回数が増えていきます。
WPFと連携する場合は、形だけのインスタンスを通してやりとりすることが多いです。
そして必要なときだけ継承などを使ったオブジェクト指向……でしたが。

この「必要なとき」を見誤ったために、大規模な改良を強いられることになりました。
普段と違うプログラムを組む時は十分に気を付けたほうがいいかもしれません。
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