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おそらく活動状況とか、他愛もないこととか書きます。 μ崎みのりの気ままで気まぐれなブログです。 作曲とか、ゲーム製作なんかしてます。
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公開から長らく放置していたμ崎みのり/ミノル姉弟ですが。

公開当初も言っていた(ような気がする)対話形式の何かをつくってみたんですが……
これ、結構痛々しいですね。読む側はそういうの気にしないんでしょうか?
いずれにせよ当分は(または無期限に)公開しないと思います。
せっかく表情差分も描いたのですが、別に2人でノベルゲーム作るわけでもないし、なんかこう……必要だったのかな?っていう状態だったりします。

っていうかアレですよ!PROFILEページもせっかくちょっと凝ったつくりになってるのに放置なんてかわいそうじゃないですか!
なんかしてあげたいじゃないですか!
せっかく自分の分身として考えたキャラクターなのに、ただそこにいるだけなんてあんまりな扱いじゃないですか!

……というわけで。
なんかアイディアないですかね。
姉弟の対話形式でできそうなこととか。
私も基本面倒くさがりなので簡単なことがいいですね。
うーん……。
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* * * * *
トリッキーな支払いをした私も悪かった。
レジに列ができて焦る気持ちも分かる。
でも……でもだ。
なんで君はそんなに簡単な引き算ができないんだい?
* * * * *

事件は本日17時半。
私が仕事帰りに立ち寄ったコンビニで起こった。
……その前に、私の奇妙で迷惑な性質について説明しよう。
  私は、常に「最小限の枚数の小銭」しか持たない。
  端数の金額は持っていれば必ず1円単位まで出し、
  支払いの際も、常に「5枚以上の1円/10円/100円硬貨を持たない」ようにする。
  計算する側からしたら迷惑なのは分かっているが、やめられない。
話を戻そう。
私はコーヒーとエクレアとグミを購入した。
合計金額は456円。
500円玉を持っていなかった私は前述の最善策により、「1061円」支払った。
しかし、バイトらしきコンビニの店員が打った金額は「1066円」。
優しい(?)私は「5円多いですよ」と声をかける。
店員は私が出した金額を再確認し、レジを打ちなおすのかと思いきや電卓を持ち出した。
……支払い金額の訂正って面倒なのだろうか。
レジには既に「おつり 610円」が表示されている。
私としては、5円多く打ち込んでしまったのだから、おつりもこの金額から5円減らすだけの簡単な計算に思えたのだが。
なにやら店員は必死に電卓を叩き、「5円のお返しになります」と私に5円を差し出した。
「……え?」
予想外すぎる少なさに、私も一瞬硬直してしまう。
「え? あれ? す、すみませんすぐに計算します!」
さらに焦燥する店員。 さてはこいつ……バカだな。
「605円です」
耐えきれない私は、最初に自分が暗算した金額を告げる。
私も焦ってしまったのか、1回目の発言とはまるで違う声を出してしまった。
「は、はい!」
すぐさま、慣れた手つきで500円硬貨と100円硬貨を取り出し、私に差し出した。
動きの早さから見て、計算することを放棄したようだ。
もしここで私が間違った金額を言っても、差し出してしまっただろう。
……こうして、店員vs客の迷惑な計算バトルは幕を閉じた。



==============================
私のような客はちらほらいるでしょうが、さすがに5円まで計算する人は稀でしょう。
私のこの迷惑な行為は、「暗算遊び」も兼ねているからです。
以前にも謎な対応をするコンビニ店員には何度か会ったことがあるのですが、
今回のパターンははじめてだったのでつい記事にしてしまいました。
私は多趣味です。
好奇心旺盛です。
たまに、その好奇心があらぬ方向に向けられることがあります。

……以前、ライフゲームにハマったことがありました。
単純な規則に則っているだけなのに複雑な動きをする……言い換えれば、
簡単なプログラミングで無限の可能性を見せてくれるライフゲームは、私の創作願望?を非常に強く刺激するものでした。

そして今。
2次元セルオートマトンであるライフゲームから次元をひとつ落として、
1次元セルオートマトンの魅力に取りつかれてしまった私がいます。
1次元の空間を時間に沿って縦に並べると、単純な規則から、フラクタル図形が出来たり、カオスな図形ができたり、それはもうすごいんです。
プログラミングにかかった時間もそれほど長くないため、これはしばらく遊べそうな「おもちゃ」を見つけた気分ですね。
作ったアプリケーションでは、2~4値、2~4近傍の1次元セルオートマトンの全てのルールをシミュレートできます。
できたパターンをファイルに出力することもできます。
このアプリケーション、公開したところで使う人なんてほとんどいないでしょうが、(今の私にとって)傑作ですので、もしかしたら公開するかもしれません。
今日からはカテゴリ「C#」の記事が増えると予想します。
最近プログラミングしてますので。

C#4.0でジェネリックの共変性、反変性が導入され、型パラメータが違うジェネリックなインターフェイス・デリゲート間で代入が可能になりました。
……が。
私が実験した範囲では、object→値型の共変性・値型→objectの反変性は成り立たないようです。
事実、MSDNにもこんな表記があります。

分散が適用されるのは参照型のみです。バリアント型パラメーターに対して値型を指定すると、その型パラメーターが、結果の構築型で不変になります。

……実験する前に調べればよかったなぁ……。
object型なら全てを受け取れるやーとか思っていた私が大いに悩んだ現象なので、
もしかしたら他にも悩んでいる方がいるかもしれません。
そう思ったことと、未来の私がまた悩まないように記事にして残しておきます。
最近更新忘れてました。
ずっと歌ってました。
本当にごめんなさい。
反省はしていないけど、後悔もしていません。

いや、私の移り気さって本当になんなんでしょうね?
つい先日「WPFはじめました」みたいな記事を書いたのに、今は歌に夢中。
作曲よりも歌うことを優先するなんていつぶりでしょうか。
……割と最近あった気がします。

というか、なんかしばらく作曲もしていません。
このままどうなっちゃうんでしょうか、私。
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